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検証を通じて、安心・安全な未来を実現する
スマートテストプロ-AI
生成AI時代のソフトウェアテスト新常識

お知らせ

News
2026/2/12
AI駆動開発コンソーシアム(AI-Driven Development Consortium)に加入しました。
2026/2/5
「スマートテストプロ-AI」ランディングページを更新しました。
2025/7/16
セミナー情報「Playwright & バイブ・コーディング(CURSOR・AI駆動開発)」を公開しました。
2025/5/30
生成AIを活用したテスト効率化ソリューション「スマートテストプロ-AI」のランディングページを公開しました。
見出し
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事業内容

Service
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スマートテストプロ-AI画像

AI駆動型テスト開発

最新の生成 AI 技術を活用することで、従来のテストプロセスを効率化・自動化します。QAエンジニアを含むテスト担当者が、AIを使用したテスト設計、実行、自動化を導入・運用するためのノウハウとスキルを提供します。
テスト自動化イメージ画像

E2Eテスト自動化(Playwright/Selenium/Appium)

Webアプリケーション開発に最適なテスト自動化ソリューション
「スマートテストプロ-RT」を提供しています。Webブラウザのバージョンアップやプログラム改修時などに繰り返し行われるリグレッションテストを自動化。人の手を介さず1万を超えるテストケースを自動実行します。
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テストイメージ画像

第三者検証(組織外の独立したテスト専門家)

私たちは、ソフトウェア品質とテスト技術に関わる豊富な経験と知識を持っています。JSTQBやIVECなどの認定資格を有した経験豊富なQAエンジニアがお客様の製品仕様を把握し、テスト計画・設計から実行・運用までのプロセスを包括的に支援します。開発とは独立したQAエンジニアは、経験、技術的視点、バイアスが異なるため、開発者と比較して異なる種類の不具合や欠陥を認識することができます。
テストイメージ画像

探索的テスト(組織外の独立したテスト専門家)

当社の熟練したQAエンジニアが、お客様の開発したソフトウェアに対し、徹底的な探索的テストを実施いたします。事前に詳細なテストケースを作成するのではなく、QAエンジニア自身の知識や経験に基づき、様々な観点やシナリオでシステムを検証することで、従来のテストでは見つけにくいバグや課題を効率的に発見します。

余白(40px)

実績

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業種
対象システム
デバイス
担当フェーズ/支援内容
IT
ワークフローソフト
Web スマートフォン
テスト計画 テスト設計 テスト実行(自動化) 運用保守
保険
ワークフローソフト
Web
テスト設計 テスト実行
流通
ワークフローソフト
Web
テスト設計 テスト実行
通信
料金計算システム
Webテスト設計 テスト実行(自動化) テスト実行 運用改善
製造
半導体装置制御ソフト
PC
テスト設計 テスト実行
放送
ID管理システム
Web
テスト計画 テスト設計 テスト実行
IT
データ分析ソフト
PC
テスト設計 テスト実行
製造
バンドルアプリ
PC
テスト計画 テスト設計 テスト実行 テスト自動化
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ブログ

自社テストと第三者検証の違い

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ローカルLLMでテスト自動化やってみた

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PlaywrightのCodegen機能を試してみた

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ブラックボックステストの重要性

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自動テストでつまづきやすいポイントと解決策

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観点表のミスと対策

システムテストの観点表を作るときに
陥りがちなミスと対策

iOSアプリのテスト自動化

iOSテスト自動化~アプリを起動したままアプリとブラウザの操作を交互に行う方法

生成AI時代のソフトウェアテスト新常識!

ブラックボックステストで押さえるべき4つの重要ポイント

AI時代の品質保証

New!AI時代の品質保証について

小見出し

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第三者検証について

FAQ
実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。
  • 第三者検証のメリットは何ですか?

    テストの専門家が高度なテスト技法やツールを駆使して、より網羅的かつ効率的なテストを実施します。開発者とは異なる視点から品質を評価するため、見落としがちな不具合や問題点を早期に発見できます。 
  • 第三者検証はどのような場合に必要ですか?

    大規模・複雑なシステム開発や高い品質が求められるシステム(金融、医療、社会インフラなど)、セキュリティリスクが高いシステム開発においては、特に有効です。また、開発期間が短いプロジェクトや、テストリソースが不足している場合、客観的な品質評価が必要な場合なども、多くのニーズがあります。
  • 第三者検証の費用はどのくらいかかりますか?

    費用は、プロジェクトの規模、期間、テスト範囲、必要なスキルなどによって異なります。一般的には、人月単価やプロジェクト単位での見積もりが提示されますが、会社によって異なりますので、複数の会社から見積もりを取り、比較検討することをおすすめします。
  • 第三者検証会社を選ぶ際のポイントは何ですか?

    まず、必要なテストスキルを持っているか、類似のプロジェクトや業界での実績、経験が豊富かどうかを確認します。ほとんどの第三者検証会社には、JSTQBやIVECといったテスト技術者認定資格を有したエンジニアが在籍しています。また、どのような製品やソフトウェアのテスト経験が豊富なのかにも注目してください。Web、組み込み、スマホ等、それぞれの製品特性に応じたテスト経験が豊富なエンジニアがいれば安心といえるでしょう。
  • 第三者検証と自社エンジニアによるテストの違いは何ですか?

    まず開発者によるテストは、主に機能が正しく動作するかを確認する「単体テスト」や「結合テスト」が中心です。一方、第三者検証は”開発者以外”の第三者が専門的かつユーザー視点で検証します。開発者以外という意味では自社のQAエンジニアでも第三者検証を行うことができます。しかし同じ会社の社員の場合、開発側との関係性や社内ルールなどに影響を受けてバイアスがかかってしまうケースがあります。過去の経験値やテスト技術においても、第三者検証会社のエンジニアはより広範な知見を持っているといえます。
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お問い合わせ

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弊社へのお問い合わせは、下記のフォームにご記入ください。お電話またはメールにて対応させていただきます。内容により返答できない場合もございますので、あらかじめご了承ください。

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プライバシーポリシーをお読みの上、同意して送信して下さい。
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プライバシーポリシー
株式会社クオリティ・アイ(以下,「当社」といいます。)は,本ウェブサイト上で提供するサービス(以下,「本サービス」といいます。)における,ユーザーの個人情報の取扱いについて,以下のとおりプライバシーポリシー(以下,「本ポリシー」といいます。)を定めます。

第1条(個人情報)
「個人情報」とは,個人情報保護法にいう「個人情報」を指すものとし,生存する個人に関する情報であって,当該情報に含まれる氏名,生年月日,住所,電話番号,連絡先その他の記述等により特定の個人を識別できる情報及び容貌,指紋,声紋にかかるデータ,及び健康保険証の保険者番号などの当該情報単体から特定の個人を識別できる情報(個人識別情報)を指します。

第2条(個人情報の収集方法)
当社は,ユーザーが利用登録をする際に氏名,生年月日,住所,電話番号,メールアドレスなどの個人情報をお尋ねすることがあります。また,ユーザーと提携先などとの間でなされたユーザーの個人情報を含む取引記録や決済に関する情報を,当社の提携先(情報提供元,広告主,広告配信先などを含みます。以下,「提携先」といいます。)などから収集することがあります。

第3条(個人情報を収集・利用する目的)
当社が個人情報を収集・利用する目的は,以下のとおりです。

1.当社サービスの提供・運営のため
2.ユーザーからのお問い合わせに回答するため(本人確認を行うことを含む)
3.ユーザーが利用中のサービスの新機能,更新情報,キャンペーン等及び当社が提供する他のサービスの案内のメールを送付するため
4.メンテナンス,重要なお知らせなど必要に応じたご連絡のため
5.利用規約に違反したユーザーや,不正・不当な目的でサービスを利用しようとするユーザーの特定をし,ご利用をお断りするため
6.ユーザーにご自身の登録情報の閲覧や変更,削除,ご利用状況の閲覧を行っていただくため
7.有料サービスにおいて,ユーザーに利用料金を請求するため
8.上記の利用目的に付随する目的

第4条(利用目的の変更)
当社は,利用目的が変更前と関連性を有すると合理的に認められる場合に限り,個人情報の利用目的を変更するものとします。
利用目的の変更を行った場合には,変更後の目的について,当社所定の方法により,ユーザーに通知し,または本ウェブサイト上に公表するものとします。

第5条(個人情報の第三者提供)
1.当社は,次に掲げる場合を除いて,あらかじめユーザーの同意を得ることなく,第三者に個人情報を提供することはありません。ただし,個人情報保護法その他の法令で認められる場合を除きます。
 1-1.人の生命,身体または財産の保護のために必要がある場合であって,本人の同意を得ることが困難であるとき
 1-2.公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって,本人の同意を得ることが困難であるとき
 1-3.国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって,本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
 1-4.予め次の事項を告知あるいは公表し,かつ当社が個人情報保護委員会に届出をしたとき
  1-4-1.利用目的に第三者への提供を含むこと
  1-4-2.第三者に提供されるデータの項目
  1-4-3.第三者への提供の手段または方法
  1-4-4.本人の求めに応じて個人情報の第三者への提供を停止すること
  1-4-5.本人の求めを受け付ける方法

2.前項の定めにかかわらず,次に掲げる場合には,当該情報の提供先は第三者に該当しないものとします。
 2-1.当社が利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報の取扱いの全部または一部を委託する場合
 2-2.合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報が提供される場合
 2-3.個人情報を特定の者との間で共同して利用する場合であって,その旨並びに共同して利用される個人情報の項目,共同して利用する者の範囲,利用する者の利用目的および当該個人情報の管理について責任を有する者の氏名または名称について,あらかじめ本人に通知し,または本人が容易に知り得る状態に置いた場合

第6条(個人情報の開示)
1.当社は,本人から個人情報の開示を求められたときは,本人に対し,遅滞なくこれを開示します。ただし,開示することにより次のいずれかに該当する場合は,その全部または一部を開示しないこともあり,開示しない決定をした場合には,その旨を遅滞なく通知します。なお,個人情報の開示に際しては,1件あたり1,000円の手数料を申し受けます。
 1-1.本人または第三者の生命,身体,財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
 1-2.当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合
 1-3.その他法令に違反することとなる場合
2.前項の定めにかかわらず,履歴情報および特性情報などの個人情報以外の情報については,原則として開示いたしません。

第7条(個人情報の訂正および削除)
1.ユーザーは,当社の保有する自己の個人情報が誤った情報である場合には,当社が定める手続きにより,当社に対して個人情報の訂正,追加または削除(以下,「訂正等」といいます。)を請求することができます。
2.当社は,ユーザーから前項の請求を受けてその請求に応じる必要があると判断した場合には,遅滞なく,当該個人情報の訂正等を行うものとします。
3.当社は,前項の規定に基づき訂正等を行った場合,または訂正等を行わない旨の決定をしたときは遅滞なく,これをユーザーに通知します。

第8条(個人情報の利用停止等)
1.当社は,本人から,個人情報が,利用目的の範囲を超えて取り扱われているという理由,または不正の手段により取得されたものであるという理由により,その利用の停止または消去(以下,「利用停止等」といいます。)を求められた場合には,遅滞なく必要な調査を行います。
2.前項の調査結果に基づき,その請求に応じる必要があると判断した場合には,遅滞なく,当該個人情報の利用停止等を行います。
3.当社は,前項の規定に基づき利用停止等を行った場合,または利用停止等を行わない旨の決定をしたときは,遅滞なく,これをユーザーに通知します。
4.前2項にかかわらず,利用停止等に多額の費用を有する場合その他利用停止等を行うことが困難な場合であって,ユーザーの権利利益を保護するために必要なこれに代わるべき措置をとれる場合は,この代替策を講じるものとします。

第9条(プライバシーポリシーの変更)
1.本ポリシーの内容は,法令その他本ポリシーに別段の定めのある事項を除いて,ユーザーに通知することなく,変更することができるものとします。
2.当社が別途定める場合を除いて,変更後のプライバシーポリシーは,本ウェブサイトに掲載したときから効力を生じるものとします。

第10条(お問い合わせ窓口)
本ポリシーに関するお問い合わせは,下記の窓口までお願いいたします。

住所:〒110-0003 東京都台東区根岸5-17-6
社名:株式会社クオリティ・アイ
代表取締役:角頼 喜三雄
担当部署:管理本部
Eメールアドレス:info@quality-i.jp

会社案内

About Us

代表挨拶

製品やサービスに搭載されるソフトウエアの規模は、今日に至っても年々大きくなり続けています。
医療分野では遠隔医療などの先進医療などにAIが導入され、モビリティ分野では自動運転などにも大規模な
ソフトウエアは欠かせないものとなっています。
未来に目を向けてみても、新しい技術の発展によりソフトウエアが私たちの生活に果たす役割はますます重要なものとなっていくでしょう。

ソフトウエアが重要になればなるほど、その不具合によるダメージは大きくなり、私たちの生活を脅かすものとなってきますが、
現代の開発手法では不具合の無いソフトウエアの構築が困難であることは皆さまの知るところかと思います。
だからこそ、開発者だけに頼らない品質の向上策が必要となっています。

検証を通じて、安全・安心な未来を実現したい。

ソフトウエアの市場不具合が後を絶たない状況ですが、
私たちクオリティ・アイは、これまでのあらゆる分野でのソフトウエア検証経験を活かし、
「第三者検証」というソフトウエアテストに特化した技術・視点で、
お客様と共に製品・サービスの品質向上に貢献いたします。
代表署名画像
代表取締役 
代表取締役の写真
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会社概要

社名
株式会社クオリティ・アイ
(ソフトクリエイトホールディングスグループ)
代表者 角頼 喜三雄
所在地 〒110-0003 東京都台東区根岸5-17-6
設立 2023年1月23日
資本金
3,080万円
加盟団体
一般社団法人 日本コンピュータシステム販売店協会(JCSSA)
AI駆動開発コンソーシアム(AI-Driven Development Consortium)
見出し
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ISTQBパートナー認定ロゴ

情報セキュリティ基本方針

 株式会社クオリティ・アイは、ソフトウェアテスト・検証業務を通して「安全安心な生活を実現する」ことを目的とし、お客様、お取引先様との信頼関係を築き、事業を推進しています。 

 当社は、情報セキュリティが重要な経営課題であることを認識し、お客様、お取引先様からお預かりした情報資産及び当社の情報資産をサイバー攻撃などあらゆる脅威から守り、情報資産の機密性、完全性、
可用性の維持・向上に努めます。

1.情報セキュリティ管理体制
 当社は、経営層が中心となり、必要な規程を定めるなどして情報セキュリティ体制を確立します。

2.リスクアセスメント
 セキュリティリスクを評価する基準を定めて、当社が保有する情報資産について定期的な評価を実施し、評価結果に基づいて必要な対策を計画的に実行します。

3.法令および規範の遵守
 情報セキュリティに関係する法令、契約上の義務、及びその他の社会的規範を遵守します。

4.セキュリティ関連情報の収集
 最新の脅威情報、技術情報等を継続的に収集し、適時に新たなリスクに対応しつつセキュリティ対策を向上させるよう努めます。

5.教育・訓練
 当社は、従業者に対して、基本方針、規程、セキュリティ関連情報等についての随時周知を行うとともに、定期的に教育を実施します。

6.インシデント対応体制
 セキュリティインシデントが発生し得ることを認識し、対応手順を確立して、有事の際には、速やかに検知・分析、封じ込め・復旧、関係各所への連絡等の対応に努めるとともに、適切な再発防止を行います。

7.委託先管理
 当社は、業務を外部に委託する場合は、秘密保持契約の締結、選定時及び定期的なチェック等を通じて委託先を適切に監督し、委託先が当社グループと同等以上のセキュリティレベルを維持するよう努めます。

8.点検・監査
 情報セキュリティに関する自己点検、監査を定期的に行い、情報セキュリティ体制と情報資産の取り扱いについて、継続的な改善を実施します。

9.事業継続
 災害、事故、障害、その他セキュリティ上の問題のサービス及び事業活動への影響を最小化する対策を取り、可能な限り早期に復旧するための計画を策定して、有事の際にも事業の継続を図ります。

 

2024年10月1日制定
株式会社クオリティ・アイ
代表取締役 角頼 喜三雄

採用
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Recruit

テスト技術の最前線で挑戦し、一緒に成長できる方を探しています。
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